HOKKAIDO自然栽培農学校

自然栽培農学校風景

Hokkaido木村秋則自然栽培農学校


Hokkaido木村秋則自然栽培農学校

Hokkaido木村秋則自然栽培農学校

北海道仁木町で木村秋則校長のもとで学ぶ自然栽培農学校

www.ak-hokkaido.jp/

自然栽培を始めたきっかけ

 自然栽培を広めるために木村秋則さんが校長を務め、スタッフが常駐で2名、ボランティアで8名で農学校の維持管理をしています。
過去5年間で200名を超える人々が自然栽培の基本を学びました。

地域の特徴

 北海道余市の海風を受けて、冬は非常に寒く、収穫時期は6月末から11月始め頃です。
畑にはリンゴの木とサクランボの木があり、山裾には梅の木もあります。とても広い畑には、時期ごとの野菜を育てています。

スタッフ

農学校スタッフ

 常時2名で畑の管理をしています。耕耘や作付時期はボランティア8名が交代で応援しています。
農学校が始まると圃場での実習で農作業にあたっていただきます。

栽培野菜の種類

収穫時期品種特徴
6月末サクランボの木とともに栽培されています。
6月末~7月中さくらんぼ畑ができた当初から栽培されていたサクランボの木です。
7月末~8月中トマトいろいろな種類を毎年栽培しています。
8月始~9月キュウリ年間の講義にあわせて栽培しています。
9月始~10月かぼちゃ土地との相性が良く、大きく育ちます。
10月~12月リンゴ木村秋則さんの指導の下栽培しています。

自然栽培農学校の商品